GAMEでプログラムを作ってると出だしで割り振った行番号だと後から入れる追加のルーチンが入る場所が確保出来なかったりするケースに出会う。 BASICなんがでも、よく出会うケースなんだがBASICにはrenumコマンドが用意されていたりする。システムによってはBASICのスクリーンエディタを借りて入力したりしていてもrenumでの行番号再振り分けをしようにも、GAMEの文法にrenumが対応してないので使えない。 そこで、今回はyahoo!のAgent!の力を借りてpythonで組んでみた。 単純に、引数1に対象ファイル名、引数2に開始行番号、引数3に増加分を指定すると 標準出力に結果を表示してくれるだけのもの。ファイルの形で残したければリダイレクトでファイルに保存すれば良い。少なくとも元ファイルを読み込むだけにしてあるので上書きなど間違って破壊するリスクはない。 リンク 今のところ予想されるバグは、存在しない行番号を呼び出す!=文と#=文への対応はしていない。 インタプリタだと200行へのジャンプ文に出会ったときに、201行はあるけど200行はない場合、素直に201行にジャンプする判断をするけど このリナンバーツールは何もしない。エラーも出さない。存在しないはずの#=-1にエラーも出さずにそのままスルーで出力してるから。同様に存在しない行番号を呼び出す文に出会っても何もしないので 大きな意味では不具合のもとになる。その辺は各自の判断で手を加えることを薦める。
duckduckgoのサービスの一つであるduckAIで使えるAIエンジンの4種類に同じ質問をして返ってきた答えの違いによる信頼性の比較 質問は 「70年代から80年代に日本で使われたコンピュータ言語のGAME言語について 説明して」 というのと そのあとに、「プログラムのサンプルを出してみて」って頼んでみた。 まずは「Mistral Small 4モデル」 この会話は、Mistral AIのMistral Small 4モデルを使用してDuck.ai(https://duck.ai)で生成されました。AIチャットでは不正確な情報や不快な情報が表示される場合があります(詳細についてはhttps://duckduckgo.com/duckai/privacy-termsを参照してください)。 ==================== ユーザープロンプト1/1 - 2026/6/5 17:19:22: 70年代から80年代に日本で使われたコンピュータ言語のGAME言語について 説明して Mistral Small 4: GAME言語(GAME Language)は、1970年代から1980年代にかけて日本で広く使用された、ゲーム開発やグラフィック処理に特化したプログラミング言語です。主にパーソナルコンピュータ(PC)やホビーパソコン向けに開発され、当時のゲーム開発者や教育現場で人気を博しました。以下に、GAME言語の特徴や歴史、用途について詳しく説明します。 --- ### **GAME言語の概要** 1. **開発背景** - 1970年代後半から1980年代初頭にかけて、日本のパソコン市場は急速に成長し、多くのホビーパソコン(例:PC-8001、PC-9801、FM-7、X1、MZ-80Kなど)が発売されました。 - これらのコンピュータは、当時のゲーム開発者にとって魅力的なプラットフォームでしたが、グラフィックやサウンドを制御するための標準的なプログラミング手法が不足していました。 - GAME言語は、このようなニーズに応えるために、グラフィックやサウンド、入力処理を簡単に扱えるように設計されました。 2. **特徴** - ...